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姫路さくらクリニックの環境保護と社会貢献への取り組み

姫路さくらクリニックでは、人にも地球にも優しい世界のため、子供たちの笑顔と地球の未来のために環境保護と社会貢献活動と、ECO活動を実施しています。
姫路さくらクリニックでは、ユニセフ(unicef)、国境なき医師団、パラリンピックの活動に賛同し、毎月売り上げの一部を寄付させて頂いております。

日本ユニセフ協会:http://www.unicef.or.jp/

ユニセフ(国際連合児童基金)

ユニセフ親善大使

受付
ユニセフ親善大使に任命された有名人 img0

国境なき医師団:http://www.msf.or.jp/index.php

医療援助を第一に
国境なき医師団(MSF)は、非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体です。危機に瀕した人びとへの緊急医療援助を主な目的とし、医師、看護師をはじめとする4600人以上の海外派遣スタッフが、2万4千人の現地スタッフとともに、世界65ヵ国で援助活動を行っています(2008年度)。1971年にフランスで設立されました。

独立・中立・公平
MSFは誰からも干渉や制限を受けることなく、助けを必要としている人々のもとへ向かい、人種や政治、宗教に関わらず分けへだてなく援助を届けます。

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日本パラリンピック委員会
Japanese Paralympic Committee:http://www.jsad.or.jp/paralympic/

日本パラリンピック委員会は、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会の内部組織として、1999年8月20日厚生省の認可を受け、発足いたしました。わが国ではじめて開催した冬季パラリンピック「長野パラリンピック冬季競技大会」において、わが国の選手の活躍する姿が国民に感動を与えることができました。
長野パラリンピック以降、遅れがちであった競技スポーツの分野を促進するため「日本パラリンピック委員会」を発足し、国際競技団体に参画し、競技大会への派遣や選手強化を担当し、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会の特別な事業として位置づけをしました。

2016 Paralympic Information盛りあげよう!東京パラリンピック2020
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保険診療・・・予約なし可
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